台風19号の報に接し

台風19号の報に接し
お見舞いを申し上げますとともに、
一日も早く普段の生活に戻ることができるよう心からお祈り致します。

私は、今回の台風で安心できる家の大切さを感じました。
心配性なので、外の犬小屋で平然と寝ている犬や、一人暮らしの息子が心配で仕方ありませんでしたが、自分の心配は少なくて済みました。

『FPの家』は実際に、九州の豪雨被害や東北の津波被害などで、サッシ下端30㎝位の浸水があったのに、
畳が少し濡れた程度だったり、引き波が早っかったため浸水がなかったというお声をいただいているそうです。

毎日生活する家なので家事同線や、心にゆとりが出来るデザイン性も大切ですが、命を守ることが出来る家に多くの方が住んでほしいと思いました。

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